スマホで見づらい
文字やボタンが小さく、見たい情報へたどり着きにくい状態になっている。
HAKODATE WEB SOLUTIONS
函館のホームページ制作・WEBシステム
会社案内を置くだけではなく、問い合わせ・予約・会員登録・支払い・顧客管理まで。函館の企業や店舗が、集客と日々の業務に活かせるホームページを設計します。
01 / UNDERSTAND
デザインを新しくするだけでは、問い合わせや業務改善につながらないことがあります。誰に何を伝え、次にどんな行動をしてもらうかまで設計することが大切です。
文字やボタンが小さく、見たい情報へたどり着きにくい状態になっている。
サービスの違いや相談方法が伝わらず、訪問者がそのまま離れてしまう。
情報の追加が難しく、営業中の会社なのか分かりにくくなっている。
02 / CONNECT
会社の強みを伝えるページと、問い合わせ後の業務を支える機能を、必要な範囲でひとつにつなぎます。
誰に何を伝え、どのページから相談につなげるかを整理します。
移動中でも迷わず読めて、押しやすい画面と導線を設計します。
ページごとのタイトル・説明・検索エンジン向けの基本構造を整えます。
相談、予約、申込みなど、事業に合う入口をホームページに組み込みます。
必要に応じて、会員ページや支払いまで一つのWEB体験にします。
公開をゴールにせず、運用しながら分かりやすさと使いやすさを改善します。
函館・道南の事業を理解しながら、商圏が全国に広がる場合にも対応できる構成を考えます。打ち合わせや運用支援はオンラインでも対応します。
SCOPE / 制作範囲
会社案内だけでよいのか、予約や会員向けの機能まで必要なのか。公開後に誰が使い、誰が更新するかを確認して、見積もりの範囲を決めます。
相談前に用意するもの
今のサイトURL、主な商品・サービス、問い合わせてほしいお客様のイメージがあれば始められます。原稿や写真が未準備の場合も、その状態からご相談ください。
操作デモ / サンプルデータ
問い合わせを受けた後に、誰が担当し、どこまで進んでいるかを確認する。ホームページと社内の業務をつなぐ設計を、案件管理の操作デモで具体的に考えられます。
デモでWORK FLOWを選ぶ
03 / EVOLVE
必要な機能を一度に押し付けず、今の業務を整理してから、使える形へ組み立てます。
集客したい相手と、今困っていることを確認します。
既存サイトや資料を見て、残す内容と変える内容を分けます。
ページ構成と問い合わせまでの流れを組み立てます。
スマホ対応、フォーム、必要な業務機能を制作します。
公開後の使い方を見ながら、より良い形へ更新します。
IN PRACTICE
ホームページを使う目的は、初めて訪れる人と、日常的に使う人で異なります。APEXIA NEXUSの制作事例では、この二つの入口を整理しています。
活動の考え方を伝えるページに加え、予定・出欠・支払い情報への入口をまとめた自社開発・運用事例です。会社や店舗でも、初回の相談と利用後の手続きを分けて考える際の参考になります。
APEXIA ACADEMYの制作事例函館のサッカークラブの育成方針やチーム紹介から体験参加へ進む導線と、会員が予定やウェア注文を確認する入口を設けた事例です。利用者の目的に合わせて、案内と操作を整理しています。
AVENDA FCの制作事例掲載事例の機能が、すべての制作プランに含まれるわけではありません。必要なページ、更新方法、予約・会員機能の有無を確認して、制作範囲をご提案します。
FREE CONSULTATION
導入や契約を決める前の段階で構いません。函館発・全国オンライン対応です。